世界一周旅物語の記事を探す
世界一周旅行メルマガ
「初対面は緊張するなぁ〜」「なにを話そうかな・・・」、そんな経験ありませんか? 世界一周旅行中の添乗員夫婦が言葉の壁を超え、世界の人に触れていきます。「人とのコミュニケーション」に興味がある方は、ぜひ無料メルマガを登録してください。もっと人が好きになります!  詳しくはこちら
メルマガ無料登録
@メールアドレスを入力して、A登録ボタンを押すと確認メールが届きます♪

@メールアドレス(半角):
A

世界一周旅行夫婦
世界を旅しています!

きょうさん、たかさん
添乗員夫婦の紹介

世界一周旅行リンク
世界一周サイト
せかたび夫婦と同じように世界一周旅行に出発されている方や、たび好きの方が運営されているサイトをご紹介しています。あなた旅にお役立てください。
リンクページはこちら
●相互リンクをご希望の方
こちらからどうぞ



 ホーム > 世界の写真集
2008年04月20日
●エイベルタズマン国立公園コースト・トラック写真集


ニュージーランドに数ある国立公園の中で、もっとも小さいけれどもっとも多くの人で賑わうことで有名なエイベルタズマン。

見所のひとつが、コーストトラック。
全長51キロのルートは、美しい海岸線を眺めたり、森林浴を浴びたりできる比較的アップダウンの少ないコースです。

そんな中、コースの一部を歩いてきました。ご覧ください。

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

エイベルタズマン国立公園 ニュージーランド

●せかたび夫婦のエイベルタズマンコーストトラックウォーキング日記はこちら



きょうさん♂





2008年02月21日
●ルートバーン・トラック[Route Burn Track]


ニュージーランドにある9つのグレートウォークのうちの一つ。南島にある世界遺産に含まれているマウント・アスパイアリング国立公園内を歩けるトランピングコースで、33キロを2泊3日で歩きます。

「個人ウォーク」と「ガイド付ウォーク」があり、情報量、食事付か否か、宿泊施設、シャワーの有無、コストといった違いがあります。

コンロがあり(マッチなど火種は各自で準備)、水洗トイレも設置してあり、マットレスのベッドがあり、山小屋の設備はしっかりしているので、食事の準備に不安がなければ「個人ウォーク」でも十分走破できるでしょう。


50-02routeburn01.JPG
ルートバーンシェルターを出発後は、シダに囲まれた散歩道がつづく

50-02routeburn02.JPG

50-02routeburn03.JPG
見上げると青空が美しい

50-02routeburn04.JPG

50-02routeburn05.JPG
まるでシダ植物園!

50-02routeburn06.JPG
ちょっとした滝もあります

50-02routeburn07.JPG

50-02routeburn08.JPG
ルートバーンフラット小屋を過ぎると上り

50-02routeburn09.JPG
Beatiful!

50-02routeburn10.JPG

50-02routeburn11.JPG
ここがルートバーンフォール小屋

50-02routeburn12.JPG
小屋からの眺め

50-02routeburn13.JPG
キッチンは清潔!

50-02routeburn14.JPG
ガスコンロにマッチは必要です

50-02routeburn15.JPG
小屋から3分で滝が見られます


●せかたび夫婦のルートバーントラック日記はこちら


きょうさん♂





2008年02月12日
●マウント・クック / フッカー・ヴァレー・トラック[Hooker Valley Track]


マウント・クックでもっとも人気の高いウォーキングトラック。ビレッジから車で10分、ホワイト・ホース・ヒルキャンプ場からスタート(ビレッジから歩くと、プラス30分)。スタートすぐのアルパイン・メモリアルや、第1のつり橋、第2のつり橋が見所。

ふたつのつり橋を越えると、ストッキング・ストリーム非難小屋に到着。そこから川に沿って上流に進んでいくと、氷河の残るフッカー湖に到着します。

全行程、道のりはほぼ平坦。途中、砂利道がつづくが全般的に歩きやすく、往復4時間弱で歩けます。早めの朝に出発すると、ウォーキングトラックの東側にそびえるMt.Wakefieldにさえぎられて陰になるので涼しい状態で歩くことができます。

写真ポイントとしては、フッカー湖のほかに、ふたつのつり橋や、第2のつり橋を越えた辺りの川沿い、ストッキング・ストリーム非難小屋付近の川が挙げられます。

50-02MtC_Hooker01.JPG
アルパイン・メモリアル

50-02MtC_Hooker02.JPG

50-02MtC_Hooker03.JPG
第1のつり橋

50-02MtC_Hooker04.JPG
第2のつり橋

50-02MtC_Hooker05.JPG
第2のつり橋を渡った先から

50-02MtC_Hooker06.JPG

50-02MtC_Hooker07.JPG
ストッキング・ストリーム非難小屋付近

50-02MtC_Hooker08.JPG
整備されたトラックは歩きやすい

50-02MtC_Hooker09.JPG

50-02MtC_Hooker10.JPG

50-02MtC_Hooker11.JPG

50-02MtC_Hooker12.JPG
氷河が残るフッカー湖

50-02MtC_Hooker13.JPG
10時の太陽光線は、まだ東(右)からでした


きょうさん♂





2008年02月11日
●マウント・クック / レッド・ターンズ・トラック[Red Tarns Track]


上り80分、下り30分(休憩を含め、往復約2時間)のウォーキングコース。ビレッジ南のパブリックシェルター方面からスタートし、ブラック・バーチ川を渡るとあとは、急勾配をどんどん登っていきます。標高762メートルのビレッジから、1,143メートルのレッド・ターンズまで、高低差は381メートル。高度を上げるにつれて、マウント・クックの眺望が見渡せるようによくなっていきます。

ちょうど西陽を受けるマウント・クックが望めるので、写真的には午後か夕方に歩くのがおすすめ。※これらの写真は、1月19日の16時30分〜18時30分の間に撮影しています。

50-02MtC_RedTarns01.JPG

50-02MtC_RedTarns02.JPG

50-02MtC_RedTarns03.JPG

50-02MtC_RedTarns04.JPG

50-02MtC_RedTarns05.JPG


きょうさん♂





2008年02月10日
●マウント・クック / ブルー湖とタスマン氷河ビュー[Blue Lakes, Tasman Glacier View]


ビレッジから車で30分。ブルー湖シェルターがスタート地点。そこからタスマン氷河展望地まで約20分。タスマン氷河が浮いているタスマン湖を一望できます。途中のブルー湖へは往復で5分ほど。ブルーというよりグリーンの色が美しかったです。

シェルターからは、タスマン湖へ通じる散策道もあり、小高い丘をぐるりと回るように道が通っています。約20分でタスマン湖に到着。氷河を間近でみられますし、専用ボートで、氷河めぐりをすることもできます。

50-02MtC_BlueLake01.JPG

50-02MtC_BlueLake02.JPG

50-02MtC_BlueLake03.JPG

50-02MtC_BlueLake04.JPG

50-02MtC_BlueLake05.JPG

50-02MtC_BlueLake06.JPG

50-02MtC_BlueLake07.JPG

50-02MtC_BlueLake08.JPG


きょうさん♂





2008年02月01日
●グレノーキー十景


ニュージーランドの有名観光地、クイーンズタウンの街に面するワカティプ湖。その北の端がグレノーキー[Glenorchy]です。クイーンズタウンから約50キロ、ホースライディングやカヤックが楽しめるだけではなく、ダート・リバーを上っていくと、マウント・アスパイアリング国立公園があります。手つかずの自然があふれている素敵な場所です。

50-02glenorchy01.JPG

50-02glenorchy02.JPG

50-02glenorchy03.JPG

50-02glenorchy04.JPG

50-02glenorchy05.JPG

50-02glenorchy06.JPG

50-02glenorchy07.JPG

50-02glenorchy08.JPG

50-02glenorchy09.JPG

50-02glenorchy10.jpg


きょうさん♂





2007年12月03日
●オークランド。夜の風景


49-12Auckland.JPG

人口約400万人の国、ニュージーランド。その最大都市がここオークランドです。そして、街の象徴としてオークランド各地から見られるスカイタワーが貫禄を示してくれています。

今でこそ、あるのが当たり前に思えるスカイタワー。そして美しいと感じるオークランドの夜景。1997年にスカイタワーが建てられるまではオークランドの夜景も殺風景だったんだろうなぁ〜と想像しています。



きょうさん♂





2007年11月02日
●樹齢1000年、カウリの木


ニュージーランドに来たならぜひ見ておきたいのがカウリの木。樹齢1000年を超す大木を見上げていると、呆気にとられたり、自分が抱えている問題がちっぽく思えたりします。カウリの木は、成長するとともに枝を自然に落とすそうです。そんな枝のない真っ直ぐ伸びた木は、まっすぐ生きることを応援している存在のようです。

北島ノースランド地方の西側に広がるワイポウア・フォレスト[Waipoua Forest]では、そんなカウリの木を見られるスポットがいくつもあります。代表的なタネマフタ[Tane Mahuta]は森の神様はニュージーランドで最大(体積)。ほかにもトレッキングコースからいくつものカウリの木が見られます。

49-11Kauri01.JPG

49-11Kauri02.JPG

49-11Kauri03.JPG

49-11Kauri04.JPG

49-11Kauri05.JPG

49-11Kauri06.JPG

49-11Kauri07.JPG



きょうさん♂





2007年10月23日
●ニュージーランドの滝 


自然があふれている国、ニュージーランド。北島の各地で見られる美しい滝をご覧いただきます。

49-NZfalls01.JPG

トンガリロ国立公園で見られる滝、タラナキフォール[Taranaki Falls]。ファカパパビレッジから周遊2時間のコースで見られます。トンガリロクロッシングをされる方は、前日にウォーミングアップをかねて散策されてみてはいかがでしょうか。

49-NZfalls02.JPG

ニュージーランドでもっとも訪問者数が多いといわれている観光スポット、フカフォール[Huka Falls]。美しいコバルトブルーの色は、見とれてしまいます。

49-NZfalls03.JPG

遠景から見るフカフォール。近寄るジェットボートはタウポのアクティビティとして有名です。

49-NZfalls04.JPG

パイロア川にあるパイロアフォール[Piroa Falls]。オークランドから1号線を北上し、西海岸へ分かれる12号線と分岐するブルンダウィン[Brynderwyn]の街の近く。砂利道を7キロほど走り、車を停めて5分ほどで見られます。

49-NZfalls05.JPG

パイヒア[Paihia]の隣町にあるハルルフォール[Haruru Falls]。駐車場すぐそばで見られます。滝の間際まで歩けるので、子どもたちの遊び場にもなっていました。






2006年10月24日
●教会のある風景、ゴア。 

インド西岸にあるゴア[Goa]。1510年に占領されて以来、451年間、ポルトガルの植民地であった場所です。そのため、キリスト教徒が多いというのが特徴のひとつです。

ゴアは、オランダとイギリスの勢力が強まるにつれ、ゴアの町も廃れていきます。現在、ゴアとよぶ町はなく、ゴア州の中心はパナジ[Panaji]。青空に映える真っ白な建物、パナジ教会[Panaji Church]が街の中心になっています。

46goa1.JPG

46goa2.JPG

また、オールド・ゴア[Old Goa]の町には、「ゴアの教会と修道院」として1986年に世界遺産登録された、ボム・ジェズ教会[Basilica of Bom Jesus]があります。フランシスコ・ザビエルの遺体が 安置されています。

46goa3.JPG

46goa4.JPG

46goa5.JPG

46RayBan.JPG


ランキングの応援、いつもありがとうございます!
こちらをクリックしていただけると投票されます♪








もっと、世界の写真集を見る [Go to Monthly Archive Pages]

アフリカ(Africa)
アジア(Asia)
アジア2(Asia2)
ニュージーランド(New Zealand)
ヨーロッパ(Europe)
中東(Middle East)
日本の絶景(Japan)

  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

●エイベルタズマン国立公園コースト・トラック写真集 (4/20)
●ルートバーン・トラック[Route Burn Track] (2/21)
●マウント・クック / フッカー・ヴァレー・トラック[Hooker Valley Track] (2/12)
●マウント・クック / レッド・ターンズ・トラック[Red Tarns Track] (2/11)
●マウント・クック / ブルー湖とタスマン氷河ビュー[Blue Lakes, Tasman Glacier View] (2/10)
●グレノーキー十景 (2/ 1)
●オークランド。夜の風景 (12/ 3)
●樹齢1000年、カウリの木 (11/ 2)
●ニュージーランドの滝  (10/23)
●教会のある風景、ゴア。  (10/24)

●タイ北部カレン族の表情
  mona (10/ 6)
●もじゃもじゃ樹の田舎道
  たけみつ (1/ 7)
  きょうさん♂ (9/ 8)
●アドリア海の宝石風景 
  kei (8/14)
●アレッポの夜の時計台 
  hhhobby (5/ 4)
●僕は、僕だけなんだよ 
  だんな@うつわやカフェ (2/23)

2008年04月
2008年02月
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年09月
2005年08月
2005年07月
2005年06月
2005年05月
2005年04月
世界一周旅物語(せかたび)−世界のいまには夢がある!
E-Mai:mail@sekatabi.com   URL:http://www.sekatabi.com/
●相互リンクをご希望の方へ こちらで受付中です! ●テキストリンク広告 メールで受付中です!

世界一周旅物語(せかたび) Copyright © 2004-2017 All Rights Reserved. HP